私は、将来司書になりたいと思っている、新中学1年生です。本が大好きなので、この仕事に
つきたいと思っているのです。(気が早い?)小学校で、はてしない物語を数人の女子に薦めて
みたところ、本に、少し親しみを持ってくれたようです。しかし、本よりもマンガの方に関心が
あるようです。マンガだって、いいとは思います。でも、想像できないし、量の割りに高いし。
それにくらべて、本は、想像も出来るし、自分を主人公にたとえる事も、出来るじゃないですか。
そして、本と、人とをつなぐ役割をしている人たちは、司書だって、気がついたんです。
作家でも、本屋さんでも、翻訳者でも良かったんです。ただ、私の母に、保育園の頃から図書館に
連れて行ってもらっていたせいか、司書という仕事が、私の中での、1番の目標になっていったのです。
司書の方は、やはり、本が大好きだと思うのです。司書になりたいと思ったきっかけや、
好きな本などを、是が非でも、教えていただきたいのです。どうか、お願いいたします。
そして、司書という仕事をやっていて、この仕事をやっていて、良かったと思えるときは、
どんな時でしょうか?