今年からの目標である1ヶ月100kmのジョギング。昨日約17km、今日約5kmで、いつもよりも早く100km越えとなりました。

昨日は、途中で足首が痛くなったりと調子がイマイチで、ジョグ後もバテ気味でグッタリ。今日は軽めにしておこうと走り出したら、それほど疲れも残って無く(あることはあるけど)、まぁまぁのペースで息も上がらずいけました。

ブログのアクセス数をカウントする機能を追加してみました。MT用のアクセス・カウンターには、色々と種類があるようですが、とりあえず簡単に閲覧状況がわかればいいか、という程度の考えで VisitorStat プラグインをサクッとインストールです。

インストール手順は以下の通り。

石田栄美, 小泉公乃, 宮田洋輔, 國本千裕, 汐崎順子, 三根慎二, 倉田敬子, 上田修一, 大学生はOPACをどのように見ているのか, 第55回日本図書館情報学会研究大会発表要綱, p101-104, 2007

OPAC画面の見方,つまり眼球運動測定による視線軌跡という観点から,OPACの探索行動を明らかにすることを試みたもの。被験者は,慶應義塾大学の法学部1年から4年生,各学年8名,合計32名で被験者から得られた視線軌跡のデータを分析対象としてしている。その結果,一覧画面ではタイトルを中心に停留し,詳細画面では注記など必要とする情報部分を中心に視線パターンが形成されていた。

ネットをぐるぐるしていたら、@nifty TimeLine というサービスを見つけました。出来事を登録して、無料で色々な年表を作れるようです。図書館に関するものを調べてみると、『図書館戦争』ものは見つかりましたが、"本物"の図書館に関する年表は無いようです。

090522.png

という訳で、早速無料の nifty ID を取得して、「日本の図書館 歴史年表」を作ってみました。

上田修一, 吉野貴庸, 石田栄美, 倉田敬子, WWW上のOPACにおける既知事項検索の諸問題, Library and Information Science, No.41, p1-15, 1999

Webで公開されている大学図書館のOPACを対象に,書名検索,著者名検索を行い検索対象とした資料がヒットするかどうか調査した実験報告。対象としたOPACは,計15種類(計15大学図書館)で,以下の3ケースで調査した。

モバイル機器を使った図書館サービスについて,その情報を発信するブログがあるとのことで,NDLカレントアウェアネスに出ていました。気になったのでちょっとメモっときます。

Movile Libraries
http://mobile-libraries.blogspot.com/

昨日は土曜日でしたが、出勤日で走らなかったので、今日しかロングディスタンスをジョグする日はありません。朝6時起床、カーテンを開けてみるて悩む。天気予報であらかじめ分かっていましたが、雨・・・。しかも風もあるなぁ。

住所や緯度・経度などの情報をもとにして、自動的に Google マップ に変換してくれるプラグイン Mapper をインストールしてみました。今のところ使用予定はありませんが、入れておけば、その内、使うこともあるでしょう。

インストールの方法と使用方法は、以下の通り。

ユーザビリティ・テストの評価方法には、3つの手法がある。

まず、定性評価であるインタラクション評価は、被験者のタスク実行時の行動を観察することで、評価対象物の「わかりやすさ」や「使いやすさ」を評価し、問題点を突き止める方法である。この手法では、被験者5人で問題点の約85%が発見できるという調査が報告されている (Ref1) 。

プラグインを色々と調べていたら、タグクラウドを3Dで表示してくれるプラグインがありました。これは「カッコイイ」ということで、早速インストールしてみました。

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