
現在中学3年,もぅスグで卒業のハッちと申します!!
つぃ最近志望校に合格し,安心ているトコロです(^ ^●)
私は将来図書館司書になる事が夢です。本が大好きです。本に囲まれて,多くの人と関わって毎日を過ごしたい。と思っています。
今日,図書館司書について調べてみようと思ぃ,調べ,このサィトに行き着いたのです。
まだまだ知らない事だらけで,是非教えて頂きたぃのですが,
図書館司書の仕事は楽しいですか?司書になれて良かったなと思いますか?
様々なサイトで様々な意見を読んでいる限り,様々な問題を抱えており,お辛い事も多々あると思いますが,どのような時に,この職に喜びを感じられますか?
お返事,待っています(ー∀ー●)
ネット上で見られる図書館ニュース。キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
適当にピックアップ!
■道南に新情報拠点誕生 函館市中央図書館 面積、道内2番目
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20051128&j=0025&k=200511286586
■来年ソウルで世界図書館情報大会を開催
http://travel.innolife.net/list.php?ac_id=1&ai_id=2423
■全国の図書館訪ね「蔵書に」/土居さん、自転車行脚で本県入り
http://www.sakigake.jp/servlet/SKNEWS.News.kiji?InputKIJICODE=20051128d
■Library of Congress Launches Global "Rare Book" Digitization Project with Google Donation
http://www.infotoday.com/newsbreaks/nb051128-2.shtml
■Architects to plan for library's future
http://www.jdnews.com/SiteProcessor.cfm?Template=/GlobalTemplates/Details.cfm&StoryID=36874&Section=News
■Congress seeks digital library
http://www.dailytimes.com.pk/default.asp?page=2005%5C11%5C28%5Cstory_28-11-2005_pg6_2
■British Library and Others Join Microsoft in Document Standards Effort
http://www.infotoday.com/newsbreaks/nb051128-3.shtml
■Google library project will hurt future publishing, scholarship
http://www.centredaily.com/mld/centredaily/news/opinion/13265443.htm
ネット上の情報のため、その内リンク切れとなるでしょう。ヽ(´Д`;)ノアゥア...
お早めにご賞味あれ。
はじめまして!司書をめざす大学2回生です。
皆さんは図書館員の専門性について、また、近年増えてきている図書館の業務委託についてどう思いますか??
はじめまして。くまさん。
図書館員の専門性・・・。難しい話題ですね。
僕自身、まだ解決できていない難題です。はは。
図書館の業務委託については、
過去ログをちょろっとみてもらうと色々意見が書かれてます。
まずはそちらをご一読を。
(すみませんちょっと手抜き)
なにか思いついたら再度カキコしたいと思います。
ではでは〜♪
まずはこちらなんかどうでしょう↓
http://www.fureai.or.jp/~bassotto/l_bbs01/c-board.cgi?cmd=one;no=374;id=
秋田県職員の不祥事が、読書を通じて子供の夢を育んだり
知識や教養だけでなく、本を通じて生きる希望や勇気を与えてくれる秋田県立図書館の職員だったので、利用しなれたものとして非常にショックを受けました。職員同士の問題で利用者には問題がなくてもダメージは大きいと思います。先日、このニュースの後に利用しましたが、館長自ら利用者へ「申し訳ない」と言う気持ちを込め開館待ちの利用者へ接する努力をしていましたが、他の職員は「申し訳ない」と言う気持ちで接してなく、貸し出しカウンターはいつも限られた非常勤だけの対応です。これでは「反省しているのか?」疑わしいです。
館長自ら努力しているのですから、総務や企画広報班、資料班も来館者へ貸し出しのための対応をして反省している姿を
見せるべきです。特に企画広報班は「学校や市町村を支援すればそれでいい」という考えで来館利用者から逃げる、背を向ける姿勢であります。これだけ、利用者や県立図書館から
支援を受ける学校や市町村に影響を与えたのですから、外での支援活動を自粛し、全部の班の司書、職員みんなが来館者へ接して再発防止と秋田県立図書館の建て直しを誓って欲しいです。
http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20080110b
わたくし某図書館に賃金職員で勤務している、図書館13年目の者です。公共図書館や大学図書館をまわってきました。
いまの図書館に勤務して三年。
正職員の専任司書の態度や行動に呆れるばかりで、個人的なプライバシーは外部に漏らすし、著名な利用者には特別扱い、分類法すら全く知識がなく、蔵書点検には必ず休む。皆さんのなかにもそういった職員っていませんか?
はじめまして。
現在、転職活動中の者です。
派遣で仕事を探していたところ、
製薬会社での図書管理業務という仕事がありました。
司書の資格は持っていないのですが、
図書館で働くことには興味あるります。
ですが、
製薬会社ということで公立図書館とは違うと思うので、
専門的な化学の知識が必要なのかとか、
どのような雰囲気の図書室なのか、
わからないことがあります。
派遣会社では未経験でも可能ということなんですが・・・
どなたか企業で図書管理の仕事をしている方がいましたら、
アドバイスお願いします。
はじめまして。
図書館でバイトして、先輩バイトたちが、最後の日に、続けてバイトを薦めてくれませんでした。一緒にバイトした人には、勧めてもらえたのに。
資格を私は、持ってます。一緒にバイトした人は、持っていません。・・悲しい。負けちゃったのかな??って思って、悲しい日々をおくってます。
でも、これに負けずに、また図書館で働きたいという夢を捨てないほうがいいんでしょうか?それとも、違う道にきっぱりと進んだ方がいいのでしょうか?。
はじめまして。高校図書館で司書をしております。是非、専門の司書の方々に相談に乗って頂きたく書き込みをさせていただきました。何卒アドバイスを宜しくお願いいたします。実は先日、IBCパブリッシングから出ている洋販ラダーシリーズ(英語読本)をレベル1〜5まで購入いたしました。受入をしていて気が付いたのですが、2005〜2006年に出版されたものには、出版社名が「アイビーシーパブリッシング」となっています。ところが2007年に出版されたものから「IBCパブリッシング」とローマ字になっています。高校図書館はインフラ整備が遅れていて、いまだに図書原簿にて蔵書管理を行っていますが、この原簿に記入した際に図書の奥付きに書かれている出版社名を転記したとすると、一度に80冊を受入しますので出版社欄に両方が混在して記入されてしまい可笑しいように感じてしまいました。なお、図書裏表紙のバーコードの下には、2005〜2006年に出版されたものにも、出版社:IBCパブリッシングと記載されています。まだ数冊しか受入していないので、「IBCパブリッシング」に統一するか、「アイビーシーパブリッシング」で統一するか、奥付情報を優先してカタカナとローマによる異なる表記をするかで悩んでいます。些細なことですが非常に気になってしまいます。どうか皆さまアドバイスを宜しくお願いいたします。ちなみに、市内の市立図書館の蔵書検索を行ったところ、「アイビーシーパブリッシング」で統一されていました。県内公共図書館の横断検索を行いましたが、所蔵館は他に1館のみで、あまり参考になるオンライン閲覧目録ではありませんでした。
はじめまして、秋田から書き込みします。
私の地元にある秋田県立図書館ですが、私達県民が読書や大好きな本を通じて憩いの場、知識向上の場として利用させていただいております。今年度から、市町村や学校支援の強化に取り組んでおりますが、開館日数を大幅に増やした反面思いがけないことが起きています。図書館には、図書のプロ司書が必要です。殆ど非常勤司書、常勤司書が限られた方だけしか対応しない状況です。長年、図書館のために発展させた常勤司書がいるのに対応は、図書館フロアーワークで出る司書と出ない司書に分けられてしまいました。
慣れ親しんだ私にとっては、反対です。県立図書館の本業の全県を支援する業務に対しては必要だと思いますし、図書購入費が下げられている中で図書館をそれぞれ運営しなくてはいけないから立て直しは大切ですし必要だと思います。しかし、市町村や学校支援をやりながらでも図書受け入れデーターなど中での仕事をやりながらでも、スケジュールを立てれば常勤司書全員がカウンター業務で対応が出来ないわけないと思っています。
図書館というところは、司書対利用者の本や資料を通じた地域住民とのコミュニケーションであり信頼関係の構築だと思っております。一部の司書が利用者に対応しないことは、完全に築き上げた信頼関係を破壊することです。ハード面が向上してもソフト部分が低下すれば、ただ図書館をやみくもに開けているとしか思えません。利用者と接することは、図書館司書としては勉強にもなるし、いろんな事で資質の向上にもなります。そして感覚が唯我独尊にならないですみます。現在の県立図書館は、何だか「ただやればいい」という感じです。司書なりたての方を出すことも必要ですが、長期に渡って活躍した司書も班関係無に全員が対応しないと目標とするL340運動がうまくいかないと思われます。
悩みがあります。
以前、配架と整理と、NIIに新刊だけ登録しアップし、本にラベル印刷と貼りとセキュリティを入れたことを1ヶ月だけしたことがあります。(Nllの検索も教えていただきました)
このくらいの仕事だと、図書館で仕事したと、履歴書に書くと笑われるんでしょうか?
また、このくらいの経験だと、次に図書館に勤務することは、無理でしょうか?
書き方にもよると思いますよ。
履歴書は型(書式)通りに書く必要もないので
職歴の下の余白にでもコメント程度に書いてもいいと思います。
> このくらいの仕事だと、図書館で仕事したと、履歴書に書くと笑われるんでしょうか?
そんなことないですよ。^^
あとは、これについて面接官に聞かれたときの回答(アピール)を
あらかじめ考えておけば問題ないでしょうね。
> また、このくらいの経験だと、次に図書館に勤務することは、無理でしょうか?
図書館勤務、だれでも初めての人はいます。
最近は売り手市場ですから、一昔に比べれば働きやすい・・・?
まぁ採用形態にもよでしょうかね。
ではでは〜。
いぬすけさま、みなさま、こんにちは。
檀@医療系専門学校図書館(一応担当) です。
随分と無沙汰をいたしております。
久しぶりのカキコがこんな暗い内容ですいません。m(__)m
実は、うちは今年度より校長が替わり、方針もかなり変わりました。
職員を退職・異動させ、カウンタ業務を学生アルバイトで行うなど。
(これも相当問題が発生していますが、)
その中で、図書館の自習室化が問題視されたようで、
「自習室を別に作る」ことになったようです。
(なぜ問題なのかが??です。)
そこまでなら、こちらが悩むことではないのですが、
問題なのは、自習室を作るにあたって、
「図書館の閲覧席のほとんどをそちらに移し、館自体は、調べ物とコピーの部屋にする」
ということなのです。
「なぜ、図書館で自習してはいけないのか?」
「学校図書館である以上、講義のサポートはもちろん、勉強の場としての図書館で、何が問題なのか?」という私の問い掛けに対しても、
「図書館はちょっと調べ物をして、必要な箇所をコピーする場所。そこに席は必要ない。」
「自習は自習室ですればいい。」の一点張りなのです。(--;
「だから、なぜ図書館が自習の場であってはならないのか?」と話しは堂々巡り・・・。
学校図書館の話ですので、校長の方針なんだから、と言われればその通りなのですが、
利用者に不自由・迷惑をかけることが目に見えている以上、何とかしたいのです。
週明けに、管理指導局に問題ないのか確認してみるつもりですが、
文科省管轄ではないので、どこまで教育を重要視するやら・・・。
ここで「問題あり」とされても、
「じゃ、丸イスでも置いておけ。」とか言うんだろうなぁ。
長々と重い話しで、申し訳ありません。
檀
こんばんは。檀さん。
学校や大学の図書館での自習。
実はちょっとこの頃考えるところがあり、
これについてブログで書こうかなぁ、なんて思っていた時のカキコ、実にタイムリーです♪
で、実は結果から申しますと僕は自習室に関しては校長よりの意見だったりします・・・(汗)。
その発端は、「利用者が”公共図書館で自習をする”という認識を持つのは、なぜなのか?」、
とうい所から始まっています。
ご存じの通り、公共図書館では蔵書を利用するために机や席を提供しますが、
持ち込みの自習であるとか、受験勉強であるといった目的のために
机や席を提供することはしていません。(つまり単なる席貸しはしない)
ところが、大学図書館員が書く文章を読むと次のように書かれていることにたびたび出くわすんですね。
例えば、利用が減る夏休み期間に
高校生へ大学図書館を開放している所の図書館員の方が、
# 最近の公共図書館は貸出を重視して、自習者は追い出す傾向にある。
# だから大学図書館を開放して自習(受験勉強)してもらうことは有意義なことだ。
といった公共図書館の目的を勘違いした文章を書いていたりするわけです。
(他にも公共図書館をわかっていない文章も多数巡り会いましたが省略 ^^;)
で、最初の発端の疑問に戻るんですが、
(同僚もそうなんですが)上のような文章を書く大学図書館員の例にあるように、
"自習=図書館"だと考えている大学図書館員が多くを占めている実情をみると
つまりは、"自習するなら図書館"というのを利用者に植え付けているのは、
大学(学校)図書館なんではないだろうか・・・?ということに行き着いた訳です。
これに関連して、大学図書館員になってから、ふと疑問に思うようになりました。
「蔵書を使わず単に自習する学生のために、大学図書館の閲覧席を提供するのって
果たしてそれって大学図書館のすることなんだろうか・・・??」と。
特に試験期間中の利用者が多い時期、飲食を注意したり雑談を注意したり、
それでかなり労力(ストレスも貯まる!)を使ったりしているんですが、
そんな注意することが本来の司書の仕事じゃないだろ、
司書は学習や研究に必要な情報を提供するのがプロとしての仕事だろ、と考えるのです。
最終的には、自習だけが目的であれば、自習だけの部屋を図書館外に設けてもいいのでは、
ということろに行き着いてしまった、ということになりました・・・。はは。
自習部屋を図書館外に設置するメリットとして思いつくのは、次のようなところでしょうか。
1.図書館利用者は、より静かな環境で利用でき閲覧席も確保できる。
2.自習利用者は、自習室を使うことで飲食が可能になる(かもしれない)。
3.図書館員は、本来の利用者(仕事)に集中できる。
4.自習室はアルバイトを雇って対応すれば、費用対効果は高くなる。
5.試験期の利用者数を考慮しなくていいため閲覧席を減少させることが可能で、
これにより蔵書スペースを多く確保することができる。
とりあえずパッとこれくらいでしょうか。ふむ。
檀さんとはまるっきり反対の考えになってしまいましたね。^^;
僕はこんな感じなんで、もし僕が檀さんだったら、その校長の意見を取り入れて
今とは違った新しい学校(大学)図書館を構築したかもしれませんね(笑)。
(そういう新しい発想って大好きなもんで・・・ははは)
図書館本来の機能とは? 自習スペースは図書館でないといけないのか?
檀さんは、自習スペースは図書館でないといけないと思いますか?
あ、ちなみに僕が書いている自習っていうのは、図書館の資料を使わない自習ってことです。
もし、図書館の資料を使って自習することを檀さんがおっしゃっているとすると、
もちろんそのための閲覧席は全体に必要!!という意見です。はい!
図書館資料を使っての自習スペースを別の場所に確保する、っていうのであれば、
それは図書館内にあったほうが費用的にも利便性的にもいいですしね!
長々なってしまいました。
それでは寝ることしまーす。ではでは〜♪
いぬすけさま,早速にご意見いただき,ありがとうございます。
なるほどな〜という部分と う〜んと考えることとありますね。
また,自習者を 図書館資料を使ってのものと 使わないものとで一緒にした書き方で,すいません。
今現在,うちの図書館では混在して自習していますが,
おっしゃるように試験期間中は,圧倒的に後者が多いですね。
ところで閲覧席数の件ですが,
監督官庁に問い合わせると,
「設置基準にはないが,席数はおおよそ,定員の1割程度を確保するようにと指導している。」
とのことでした。
うちは現在,定員1割弱の席数でして,
上記に照らすとこれ以上の席数の削減はできないようです。
これについても校長は「学校内に閲覧席(自習室)があるんだから,構わない。」との言い分です。
(その意味では,校長も図書館=自習室と言っているようなものですが・・・(^^;)
官庁も「それでも構わない。」との答えでしたが,
以前,他学科が「総合図書館として使いたい」と申請した時には,
「席数が足りない。」と却下したようで,発言にブレがみられるんですよね〜。
大学図書館には,席数の基準のようなものがあるんでしょうか?
> 檀さんは、自習スペースは図書館でないといけないと思いますか?
別にそうでなくてはいけないとは思いません。
自習室でする者,図書館でする者,それぞれだろうと考えています。
ただ,なぜ 自習室を作る=図書館の席を移動する ということになるのか?(まぁ,予算でしょうが)
またそれについて,関係職員に事前の質問もないまま決定され,
全くの事後連絡であることには,苛立ちがあります。
檀
しかし,この校長も言うことにブレがあるんですよね〜。
「誰がそんなことを指示したんだ!」とか。(苦笑)
校長の話すこともなかなか一定ではないみたいですね。^^;
そういうのが一番困る・・・。
> 大学図書館には,席数の基準のようなものがあるんでしょうか?
大学設置基準の中に以前は数字で決められていましたが、
今は改正され数値基準は無くなりました(たしか)。
閲覧席に関する者ですと、
大学設置基準の次の条項が該当します。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S31/S31F03501000028.html
第38条4
図書館には、大学の教育研究を促進できるような適当な規模の閲覧室、
レフアレンス・ルーム、整理室、書庫等を備えるものとする。
第38条5
前項の閲覧室には、学生の学習及び教員の教育研究のために
十分な数の座席を備えるものとする。
> ただ,なぜ 自習室を作る=図書館の席を移動する ということになるのか?
自習室=図書館、という意識があるんでしょうが、
そうすると、なんだか校長の意図するところが良くわかりませんね・・・。
まぁ図書館は"ちょっと調べ物をするところ"だけではなくて
ゆっくり調べ物をするところでもあるので、
極端に閲覧席を減らして利用者が不利益を被るということであれば問題ですね。
> 全くの事後連絡であることには,苛立ちがあります。
これが一番アタマきますね。^^;
まずは現場にスジ通せっ、と言いたくなります。はい。
お2人のご意見とはちょっとすれ違うかもしれませんが
「自習」=「試験勉強」「受験勉強」である日本の勉強スタイルがそもそもの間違いなんであって、本来「自習」するには図書館がもっともふさわしい場所であってほしいと思う、学校図書館関係者です。
うちの勉強している生徒たちを見ていると自然に辞書や関連本を探したり、ネット使って調べたりしています。そうした図書館が公共にないことが、公共図書館の問題点であると思います。だって、そんな子どもたちを育てても彼らの行く先がないんですもの。今の公共のどれだけがそんな彼らの利用をサポートしてくれますか?
レファレンスブックのおいてあるところに入るにはかばん持込ができなかったり、調べようと思う利用者にとって不便極まりない公共のあり方、本を読む場所と本を置いて書き物をする場所を分離する不便さを感じたことがない人たちが図書館員として働いているのだなとつくづく思います。
ちょっとずれているかもしれませんが一言日頃の鬱憤を・・・。
こんにちは、ぽん太さん。
確かに自習をする場合には、図書館の資料を利用するケースって多いと思います。
それは僕も同感!
ある意味、図書館で自分の参考書で受験勉強をする必要性もあるといえるでしょう。
でも、公共図書館でこういった持込自習者を無くそう、という方向に動いたのは、
公共図書館本来の目的を利用者に理解してもらうことが大きいんでしょうね。
結果的にこれが、現在の公共図書館活性化につながったと言えるかも知れません。
> うちの勉強している生徒たちを見ていると自然に辞書や関連本を探したり、
> ネット使って調べたりしています。
これが公共図書館が目指すところ(目的)ですよね。
自宅(自分の資料)や学校図書館で足りないものを調べるために公共図書館を利用する、
あるいはこういった利用者にサービスを提供する、というのが仕事の一つなわけです。
生徒や学生に限らず一般の方でいうと、例えば、
自分で裁判を起こすために図書館資料で勉強する(←図書館を訴えるために勉強することもある^^;)、
起業や資格取得をするために、仕事の調査目的で図書館資料で学んだり
調査したりする、と言えるでしょう。
で、話が前後しちゃいますが、
例えば調べ学習や総合学習で公共図書館に来てください(使ってください)、と
公共が学校(図書館)との連携を深めようと努力しているのは、
もっと公共図書館を有効に活用してみたらどうですか?、という提案なんです。
そういう調べものをするんであれば、どんどん協力しますよ、もっと使ってくださいね、と。
> レファレンスブックのおいてあるところに入るにはかばん持込ができなかったり、
古くからある図書館だと多いかもしれないですね・・・。^^;
ここ10年とか20年くらいの間に新しくできた図書館ではあまりみられないですからね。
構造上の問題であるとか、色々あるんでしょうが、
僕もそういう図書館に遭遇した時は、「う〜ん・・・」と思うときがありますねぇ。
全体的にはいぬすけさんや檀さんの考え方に反対しているわけではありません。
公共のあり方の一番の問題点としては地域や時代に即した対応ができていないということだと思うからです。
都会と田舎では図書館のあり方は違っていいし、ビジネス街の中にある図書館と住宅街にある図書館では優先順位が変わっていいわけです。昔は空調目当てに図書館を自習室にしていたかもしれませんが、公立学校でも空調が導入されつつある現在で昔のそういった感覚がいつまでも受け継がれているのはおかしいです。一般的な感覚が図書館員に欠けている(もしくはそういった図書館員がいまだ多く存在する)のではないかというのが常々思っていることです。
ちなみにうちの学校のある町の図書館は20年以内に建てられた図書館だと思いますが参考資料室はかばん持込できないし、閲覧室には机一つありません。
近隣を見ても参考図書を手に届きにくいところに置いてある図書館は結構あります。図書館は何かを調べに行くところというよりは本を借りる場所というのが定着しているせいでしょうか?夏休みに図書館で調べものしている子どもたちが床に座り不安定な布張りの椅子を机代わりにしているのを見ると涙が出ます。こういった姿を見ても是正しようとしないところ、感覚が鈍っているとしか思えません。
すっかり寒くなりましたが、ここは急にあつくなっていて重畳重畳。
ぽんたさん
はじめまして。
私が勤務する図書館は開館二十数年です。
児童資料室にはそこそこの机がありますが、一般室には悲しいくらいしかありません。
そこで、大人からも中高生からも机を増やしてほしいという要望が何度もよせられています。
しかし、フロアいっぱいに書架があり、車椅子が通れるギリギリの通路しか確保されていない状態では机は増やせません。
書架を除けば机は置けますが、両面書架4連を抜いてもようやく2席分つくれるほどで、席の後ろは通れません。
休日に館内の図面と書架の模型で何度も考えましたが、効果を得られるほどの座席の確保はできませんでした。
それでも無理やり窓際に机を設置しましたが、10席たらずにしかならず、資料を広げることもままならないほどの小さな机しか置けませんでした。
その後も机の要望がよせられています。
市内にはいくつもの図書館があり、当館以降に建てられた図書館には座席も多く確保されてはいますが、既存の図書館で座席を増やすのは至難のわざです。
そもそも利用に見合うだけの蔵書を確保するのさえ難しく、ちょっと詳しくちょっと専門的な資料をおくこともできないのに、座席のために資料を減らすということはできにくいのです。
席は自宅や学校にもありますが、資料は図書館でしか持てないからです。
公共の図書館員は、何も考えず是正しようともせず、そのままにしているように見えますが、心を痛めつつも、座席より資料を選択しているということもあるのだと知っていただきたくて書きました。
だからといって無策でいいわけではありませんが。
ゆうらさま、こんにちは。
返信ありがとうございます。
それぞれの図書館、それぞれの地域によって事情があると思います。また全ての方がそうだとは思っていません。やる気のある司書が上司から煙たがれる例も知らないわけではないですから。
ただ、一部にあまりにも自習室(または机)を排除する傾向があることに懸念を抱いております。貸出中心では図書館の未来には限界があると思っています。
それぞれの場所でそれぞれの人間が、そのときのベターを常に意識しながら図書館運営できていればいいのですが・・・。
ども、こんばんは。
ぽん太さんが指摘する図書館、確かに多くありますね〜。
各図書館の事情があったり、なかなか実感が得られないかもしれませんが
ゆうらさんのように改善しようと努力している図書館も数多くありますので
大半がイマイチな図書館員ばかりではないですが、
そうはいってもイマイチな図書館員が居ることは確かだと思います。^^;
閲覧席の話ですが、
大きく公共図書館を2つに分ける分類の一つとして"貸出型"と"滞在型"に分けることが出来ます。
「市民の図書館」以降は、"貸出型"が主流になってきましたので
このために閲覧席が少ない図書館が多くなっているのは事実ですね。
小さい面積でよりよい利用者サービスをするにはどうすればいいのか、
という問題が出てきたときに、自習で占拠されてしまう閲覧席を確保するよりも
所蔵・配架できるスペースを確保した方がベター、という考えと
より図書館本来の目的、つまり机を提供しているのではなく、
資料(情報)を提供しているのが図書館、ということを分かってもらうにもいいだろう、
というのがあったかと思います。
↑この辺のことは、公共図書課人のバイブル?、
前川恒夫の『われらの図書館』とか『移動図書館ひまわり号』を
読んでもらえるとよくわかってもらえると思います。
(もちろん"滞在型"の図書館もありますよ)
> ただ、一部にあまりにも自習室(または机)を排除する傾向があることに懸念を抱いております。
> 貸出中心では図書館の未来には限界があると思っています。
そんな訳で決して「自習室(または机)を排除する」のではなくて
その時に最良の選択をしたのだと理解してもらえると嬉しいです。
それとゆうらさんの書き込みにあるように
> 席は自宅や学校にもありますが、資料は図書館でしか持てないからです。
自宅でできる自習は、自宅でしてくださいね、ということなのです。
公共図書館がいわゆる"排除"しようとしたのは、
図書館資料を使わない自習、ということをご理解ください。
それによって図書館本来も目的をわかってもらおうとしたことを。
ですが、現在に至ってご指摘の通り!貸出中心の限界に達しています。
このため乳幼児や児童向けサービス、YAサービス、そして
今はやりの?社会人(ビジネスマン向け)サービスの充実が図られようとしています。
他にも図書館評価の指標として貸出に重点がおかれていたものを
もっと違う指標、数値として表れない指標で評価できないか、
という検討や議論もされてきています。
> それぞれの場所でそれぞれの人間が、そのときのベターを
> 常に意識しながら図書館運営できていればいいのでが・・・。
そうですね!
図書館員一人一人がプロ意識をもって高い責任感を持てるといいですね。
過去、貸出型図書館が主流となったのは、
その時の判断としてベストでなかったかもしれませんが、
結果オーライ、現状をみればベターだったと思います。
そしてこれからは貸出型からもっと違うベターな図書館へ変わろうと
精一杯努力・改善している図書館員も多くいることをわかってもらえると嬉しいです。
ではでは〜♪
いぬすけさま
返信ありがとうございます。
「市民の図書館」観に関しては図書館概論でご本人から教示いただいていますから経緯も目的も存じ上げております。(^_^;)
最近の図書館の動向についても知っているつもりです。
ただ、図書館員内でいくら知っていても、内部でいくら共通理解があっても、それでは通用しない部分をもっと認識しておかなければダメだと思うのです。
今の図書館のもっともダメなところが透明性だと思っています。
市民の要望に対してもなぜ実現できないのかよりわかりやすく公開すべきだと思うのです。
もっと一般レベルまで下げて説明することが図書館にとっての理解者を増やすことだし本当の意味の「市民の図書館」になっていくことであると思っています。
ちなみにできない理由としては「予算がないから」では通用しないと思っています。予算がない←獲得する努力をしていないと解釈されても仕方がないからです。
なんか話がずれてきましたけど。
いぬすけさま
書中お見舞い申し上げます。
長梅雨が終わったら、いきなり暑くなりましたね。
のんきな蚊取りブタ、かわいいです。
本日の朝日新聞に矢祭の寄贈による図書館が紹介されていました。
未設置の自治体で、資料費がないために図書館を作れないなら、
それでも悪くない方法だと思います。
既存の自治体も財政は厳しいわけで、
「図書館なんて女子どもの娯楽施設」と本気で思っているような
首長や財政担当者がいるばあい、一層の資料費削減になるようで、
とても心配。
ま、そんなこんなも暑くて考えられまへん。
深夜だというのに室温30度だもの。
私の子どもの頃は、日中でも30度上の日なんて少なかったけどねえ。
あっ、クサイ? ババの香りがしちゃう?
暑いですねぇ・・・。
最近ぷーにー気味なので一念発起し運動しようと思って
カンカン照りの中、チャリで出かけてあやうく死ぬとこでした。^^;
行きはよいよい帰りはこわいってやつですな。
日焼けしたくないのに黒くなっちまいましたし。ガックシ。
矢祭は少し前から話題になってますね。テレビとか新聞とか。
寄贈でどこまでいい(利用者に喜ばれる)本が集まるのか疑問もありますが、
実験的な意味も含めどうなるか楽しみですね。
↑確かこういうのって他でも似たようなのやっているところがあって、
結局のところ要らない本ばかり集まって廃棄するのに相当手間になった、
という話は聞いたことありますが・・・(苦笑)
ぬあ!、今気づきましたが(おそっ)、
荒らし対策のための設定のせいで書き込みしづらくなってましたね・・・。
早速直しました。はは。
ではでは。
夏も近づいてきたというのに、
背景変更するのをずっと忘れてた。
まぁ梅雨ってことでアジサイだ!
久々に書き込みします。アジサイきれいですね。
3月末に公共図書館を離れて、今は教育機関にて図書がらみのアルバイトをしています。
ほぼ一人きりの仕事なので適当でも…という感じになりつつありました。LibrarianBBSを拝見して改めて襟を正した気持ちです。ここに来てよかった!
著作権について、やっぱりそうなんだ、けど現場はわかってない人のほうが多いかも〜と思ったり、修理の仕方についても、皆さん苦労されているんだなあと思ったりしました。
内容がFreeBBS向きじゃないですが感想なのでお許しください。
いぬすけさんも忙しいかと思いますががんばってください。
書き込みありがとうございます。
だんだんと気温も湿度も高くなり、
この頃は半袖で出勤の毎日です。パタパタパタ。
> ここに来てよかった!
そういう感想を聞くと管理人としては癒されます。ヽ(´ー`)ノ
こんなサイトでも役に立っているんだなぁと・・・。
> いぬすけさんも忙しいかと思いますががんばってください。
ありがとうございます。
元気モリモリ頑張ろうと思います!
ネット上で見られる図書館ニュース。キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
適当にピックアップ!
■Library will be first in nation to offer downloadable films, concert videos
http://www.rockymountainnews.com/drmn/local/article/0,1299,DRMN_15_4474821,00.html
■全小中学校に図書館専任司書配置へ 07年までに実施 さいたま市
http://www.saitama-np.co.jp/news02/18/02p.htm
■大型紙芝居で園児に時代物 蒲原図書館
http://www.shizushin.com/local_central/20060217000000000034.htm
■伊那市立図書館が「不明本」解消対策 館内で買い物かご使用推奨
http://inamai.com/news.php?c=seiji&i=200602181851220000007539
■黒石図書館づくり市民の会、市長らと懇談会 市側に早期設置を求める
http://www.mutusinpou.co.jp/news/06021905.html
■図書館で子どもが選んだ本紹介
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200602200091.html
■露月関係の展示に特化/秋田市立雄和図書館、2階に資料室
http://www.sakigake.jp/servlet/SKNEWS.News.kiji?InputKIJICODE=20060220f
ネット上の情報のため、その内リンク切れとなるでしょう。ヽ(´Д`;)ノアゥア...
お早めにご賞味あれ。
※なお、各URLの最終アクセス日は、特に断りのない限りタイトルの日付です。
> ■Library will be first in nation to offer downloadable films, concert videos
ちょっとリンクがうまく機能してないので、
↓こちらをコピペしてくださいませ。
www.rockymountainnews.com/drmn/local/article/0,1299,DRMN_15_4474821,00.html
デンバーの図書館でジャズとかクラシックとかの音楽を
無料でネットからダウンロード利用できるサービスを開始したようです。
以前のニュースにあった電子ブックの利用と同じように、
1週間でファイルは使えなくなるみたいですね。
> ■伊那市立図書館が「不明本」解消対策 館内で買い物かご使用推奨
カートっていうのもありますよね。
僕が前にいた公共図書館では買い物かごもありましたが、カートも導入して結構好評でした。
こんばんわ。おひさしぶりでっす。
カートいいですね。本って重いし持って歩くのけっこう大変ですしね。
こんにちは。
カートは置き場所の確保がネックですが、
利用者にとってはかなり楽になりますね。
ご無沙汰です。
いぬすけさんもお忙しいようですね。
なんか急に2月の話題が上にきてて、びっくり。
わが職場もひそかにそして着々と委託の準備が進められています。
あまりにもカウンター業務が忙しくて、事務仕事(たとえば予約のための発注やら、時間のかかるレファレンスやら)がどんどん溜まる状態で、かえって利用者の信用を失っているのではないかという不安。
こんな状態なら、委託したほうがいいという職員も多い。
収益を生まない図書館という施設は、委託とか民営とか向かないと思うけど。
どうせ費用は税金なので、公務の責任のないところに税金を使うということなんだけどね。
お気軽板なのに暗い話でごめんなさい。
変な書き込みがあったせいで、
2月の分が上がってきてしまいました。^^;
こちらの対策の目を縫って海外から書き込まれてます。はは。
委託ですか。
この頃は、委託の弊害というかなんというか、
きっちりと独立した業務(例えば装備など)なら委託しても
問題等が発生することが殆どないのですが、
貸出カウンターは委託、レファレンスカウンターは職員という
区分けの中では、難しいものがあるなぁ、というところですね。
それぞれ分かれているようで連携していますからね。
法律に反して注意を与えたり指示を与えたり、ということもたびたびです。(T-T)
指定管理者制度に関して
『みんなの図書館』2006年5月号に特集が組まれていましたね。
これを読んでようやく指定管理者制度の問題点について
スッキリ理解ができました(笑)。
ネット上で見られる図書館ニュース。キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
適当にピックアップ!
■移動図書館の廃止を検討 亀山市が利用者減で
http://www.chunichi.co.jp/00/mie/20051119/lcl_____mie_____009.shtml
ネット上の情報のため、その内リンク切れとなるでしょう。ヽ(´Д`;)ノアゥア...
お早めにご賞味あれ。
移動図書館なんてステキなものがあるのにもったいない!
でも、公費節約の風潮高まるこのご時世、図書館はツライ
立場なんですよね…もっと削るべきところは他にあるって
いうのに!!…なんて思うの、私だけ??
アイデアを出してもっと違う使い方をすれば、
移動図書館の使い道も広がるのかなぁ、なんて思いますねぇ。
といって僕にそんな知恵は出てきませんが・・・(笑)。
私が働かせてもらっている自治体も来年移動図書館を廃止するそうです。理由は使用している車が環境基準を満たさないためだそうで、新しい車を買う予算はとれなかったためと聞いています。
残念です。
そういえば環境基準の話、聞いたことありますねぇ。
移動図書館廃止で車を他の自治体へあげようとしても、
それがネックになって廃車にするしかない、ということとか。
あらま、津に続いて亀山もですか、、、ショックだなぁ。。。
かつて働いていた職場で、移動図書館車の廃止に立ち会い
ました。友好都市で何とか第二の人生をとも思いましたが、
願い叶わず廃車となりました。あとはカンボジアやラオス
といった先例のある東南アジアの国々へ送るぐらいですか。
> あとはカンボジアやラオス
> といった先例のある東南アジアの国々へ送るぐらいですか。
ああ、そいういうのもあるんですねぇ。
運搬料さえ工面できれば、向こうで大切に使ってくれそうですね。
まさか、余計なこと書いちゃいましたかね。
それとも同じようなことを発想された方が
いらしたか。1/25の中日新聞を見る限りは
アジア・アフリカ地域への車体寄付を検討
している模様。JLA295にも出てました。
我が図書館にもあるよ、と一応アピール。
明日あたり、展示計画でも起案しますか?!(苦笑)
まあ、動きはしないだろうけど。
あら、そうなんですね〜。
油さしたら価値下がるかな(笑)。
ネット上で見られる図書館ニュース。キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
適当にピックアップ!
■小学生が図書館の仕事を体験(愛知)
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news2/20060322wm01.htm
■新「伊那市」合併記念ウオークラリー 伊那市立図書館
http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=3020
■トンネル向こうの風景を紹介 伊那市立図書館
http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=3021
■図書館力をものにする
http://gendai.net/?m=view&g=wadai&c=050&no=16735
■本や雑誌を無料で提供 長浜市立図書館で29日までフェア
http://www.hokuriku.chunichi.co.jp/00/sga/20060323/lcl_____sga_____003.shtml
■小平次の漂流記刊行 志摩市立磯部図書館・郷土資料館
http://www.chunichi.co.jp/00/mie/20060323/lcl_____mie_____002.shtml
■伊那市立図書館が3市町村合併記念企画
http://inamai.com/news.php?c=shakai&i=200603222005210000008514
■『わかあゆ号』 小学校の巡回中止へ
http://www.townnews.co.jp/020area_page/02_fri/02_atsu/2006_1/03_24/atsu_top1.html
■子ども図書館が開館
http://www.minamishinshu.co.jp/news2006/3/23n2.htm
■GHQの16ミリ映写機 (埼玉)県立浦和図書館で発見 フィルムも含め保存、展示へ
http://www.saitama-np.co.jp/news03/24/01x.html
■図書室が改修オープン 川辺町中央公民館
http://www.chunichi.co.jp/00/gif/20060324/lcl_____gif_____006.shtml
■村上春樹、ノーベル文学賞王手
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1799108/detail
■ロトウザクラ三分咲き 市立長野図書館
http://www8.shinmai.co.jp/flower/2006/03/24_001661.php
■身障者駐車場に案内装置設ける 松本市中央図書館
http://www.chunichi.co.jp/00/ngn/20060325/lcl_____ngn_____001.shtml
■発達障害の川崎さん 鹿大が職員採用 職場実習を評価「雇用モデルに」
http://www.373news.com/2000picup/2006/03/picup_20060325_6.htm
■迫力満点 街頭紙芝居 東近江の3図書館で親子ら上演楽しむ
http://www.chunichi.co.jp/00/sga/20060326/lcl_____sga_____000.shtml
■GHQの映写機『ナトコ』あった 音付き映像で国民に人気 県立浦和図書館に5台
http://www.tokyo-np.co.jp/00/stm/20060326/lcl_____stm_____000.shtml
■昔懐かし、街頭紙芝居がやってきた! 東近江3図書館
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2006032700033&genre=K1&area=S10
■科学技術振興機構、過去の学術雑誌が読めるサイト「Journal@rchive」27日に公開
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2006/03/27/012.html
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適当にピックアップ!
■(かほく)市内4図書館 システム統合 かほく 利用券も一本化
http://www.chunichi.co.jp/00/ikw/20060301/lcl_____ikw_____004.shtml
■釧公大図書館に木彫りフクロウ 釧路信金が寄贈
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20060301&j=0042&k=200603018290
■待望の移動図書館 7月から 白山市内20カ所巡る 合併前の構想 7年ぶり実現
http://www.chunichi.co.jp/00/ikw/20060302/lcl_____ikw_____002.shtml
■図書館蔵書数を100万冊 駅前複合施設で執行部
http://www.kochinews.co.jp/0603/060302headline02.htm
■市立図書館に市民ギャラリー 「公共施設の有効活用」
http://www.townnews.co.jp/020area_page/02_fri/02_iseh/2006_1/03_03/iseh_top1.html
■EUデジタル図書館で2010年までに600万冊を公開
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0603/03/news020.html
■朝霞市立図書館、毎日開館へ 4月から移行、北朝霞分館も
http://www.saitama-np.co.jp/news03/03/14l.htm
■帯広市新図書館オープン
http://www.tokachi.co.jp/kachi/0603/03_03.htm
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■使いやすさ向上へ、田原市の中央図書館で初の利用アンケート
http://www.tonichi.net/articledetail.php?artid=11185
■図書館から学校へ 本取り寄せ 城陽市教委が9月から
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2006022400259&genre=F1&area=K20
■平櫛田中 短歌見つかる 井原図書館保管の蔵書ケースに5首
http://www.sanyo.oni.co.jp/34news/2006/02/25/20060225091816.html
■解体工事始まる 旧県立図書館紀南分館 建材に石綿の可能性
http://www.agara.co.jp/DAILY/20060226/20060226_002.html
■小川高生徒ら美術・書道展 26日まで・図書館
http://www.saitama-np.co.jp/news02/25/25l.htm
■4月から開館時間延長 指定管理者導入の2図書館
http://www.kobe-np.co.jp/chiiki/ak/00048662ak200702240800.shtml
■中国語絵本を図書館介し貸し出し 駒ケ根在住の董(とう)さん
http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=2771
■小葉田文庫の目録発行 丸岡町民図書館 歴史資料活用しやすく
http://www.kenmin-fukui.co.jp/00/fki/20060226/lcl_____fki_____008.shtml
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