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フルパワー(`・ω・´)シャキーン━━━!!

2007/01/10 (水) 18:57

年末年始のため溜まっていた雑誌が、お昼に一気に届いた。100冊くらいだろうか。検品して納品書確認してバシバシとデータ入力してダダダダダダ~ッと終わらせました。

事務室で処理できればもっと効率良いんだろうけど、勤務時間の半分はレファレンスカウンターで過ごします。事務処理中に利用者が来ると集中力が途切れるけど、まぁそこは気分を入れ替えて問い合わせに集中!

明日は紀要の原稿を仕上げなくちゃ。製本準備もしなくっちゃ。他にも机の周りには、廃棄予定の資料が積み重なっていたり、ファイルを待つ書類が転がっていたり・・・。その他諸々、次から次へと難題がやってきて片付く暇がありませんなぁ。チャキチャキ仕上げてスッキリさせるべ!

仕事始めは製本準備

2007/01/09 (火) 19:59

冬は目が乾いてしょうがない。休み中はずっと眼鏡をしてたけど、今日は仕事と言うことで久しぶりにコンタクト。夕方には充血してきて耐えられず、眼鏡にシフトいたしました。あう~ん。

コンタクト( ゙ω゙)…。 。

さて2007年最初のお仕事は、雑誌の製本を業者に発注するための準備。合冊する雑誌所蔵のデータ処理をして、モノ自体は業者に引き渡せる状態にするのだ。なんとか今月中に今年度発注分は全部こなさなくちゃならん。遅くなると納品が来年度になっちゃうからな。

(〃゚д゚;A アセアセ・・・

1月に入って学生の数が増えてきた。月末は試験だからみんな頑張っているみたい。えらいねぇ。

(祝)2007 本年もどうぞよろしこ。

2007/01/04 (木) 11:35

アップロードファイル 44-1.jpg
明けましておめでとうございます。今年はどんな年になるかな。まぁボチボチと生活できればいいか! それが何より幸せなことでありましょう。

明けてこの3日間、一番燃えたのは箱根駅伝! シード権争いで我が大学が競ってたのでハラハラして観ていました。結果は・・・、僕の所属がばれるのでやめときます。はい。

さて、ここに貼った画像は、年賀状のために作ったやつを使い回し。今年はイノシシか、牡丹鍋でも食いに行こう!(なんて奴だ) 本年も図書館の良き将来を目指して、精進していきましょう~

ようやく年賀状

2006/12/28 (木) 16:11

ここに来て重い腰を上げ、年賀状を書き始めました。いつもながらとっかかりが遅いです・・・。明日には出せるかな、無理かな。明後日には出せるかな、出さないかんな。

やっぱ年賀状は元旦に届かないとね!

仕事納め

2006/12/25 (月) 18:15

本日で今年の仕事は終了です。やったやった。10年以上手を付けられていない寄贈本の山を整理して最後の日は終えました。うぃ~。埃まみれ・・・。

(´┐`)ォェー

まわってきた回覧の中に私大図協の海外研修募集の文書があった。イリノイ大学へ8週間、タダで研修に行けちゃうというものだ。上司にも「行く?応募してみる?」とかって言われたけど、英語がねぇ、出来ないんだよねぇ・・・。すっごく行きたいんだけどな~めちゃんこ行きたいんだけどなぁ~。

ε-(ーдー)ハァ

英会話に通って再来年にもしあったら応募してみようかな~。英字新聞でも取って読む勉強もしようかな~。よ~し、それまで海外研修があることを祈って英語をマスターするぞ~い。

ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

アンケートの考察を甘くみた(自沈)

2006/12/19 (火) 21:11

図書館発行の紀要の原稿を昨日から書き始めた。正式な締め切りは、22日なのだが、今回は分担執筆のため仲間内での締め切りは今日・・・。僕の執筆担当は、アンケート結果の集計と考察だ。

他にも仕事があったし、自分の分担分をあまり気にせずにいたけど、「もうすぐ締め切りだっけ」と思って昨日ようやく、やり取りしてたメールをじっくり読んでみた。「ふむふむ、まぁ明日にはできるべ~」とその時は軽く考えたが、結構甘い考えだったことに今日気づいた・・・。遅すぎ!

ふぅ、でもまぁなんとか形にはなったべ。しかしよくよく考えると僕の担当分が一番ヘヴィーなような気がするのは気のせいだろうか・・・。あうあう。明日は図と文章を精査して仕上げなくちゃ。くそ~、早く帰りたいのにな~。あ!明日は亀田興毅の初防衛戦があるんだっけ!こりゃ何が何でも早く帰らねば!

武士の一分

2006/12/13 (水) 19:36

アップロードファイル 40-2.jpg『武士の一分』
製作:2006 日本
監督:山田洋次
出演:木村拓哉, 檀れい, 笹野高史, 小林稔侍, 赤塚真人

「日本人で良かったな」というのが正直な感想です。静かにゆっくりと時間が流れる生活、派手さはないけど質素で簡素な生活、こういうのが日本の原風景なんだろうなぁ、と。

映画自体とても良かったです。賛否両論、色々とあるようですが、ストーリーも良くまとまっているし、出演者もそれぞれいい味を出していました。テレビの時代劇のように、変な現代臭さというか小綺麗さというか、そういうのがなく、純粋に時代劇を楽しめるんじゃないでしょうか。

映画を観た後、帰りに思わず『隠し剣 鬼の爪』のDVDを買っちゃいました。^^