面白い記事がありました。
よくチェックしているWebサイトにカレントアウェアネス・ポータルがあり、そこにタイトルのような記事が出てました。
大阪府の豊中市立岡町図書館では、貸出票に地元商店街のクーポンを印刷する事業を10月から開始しているんだそうです。
面白いですね。
これを実施するため2月に「図書館広告掲載取扱要綱」を策定し、広告掲載の応募が合った場合は、内部委員会が審査し、HPやレシート、巡回バスの車体に広告を掲載するそうです。
面白い記事がありました。
よくチェックしているWebサイトにカレントアウェアネス・ポータルがあり、そこにタイトルのような記事が出てました。
大阪府の豊中市立岡町図書館では、貸出票に地元商店街のクーポンを印刷する事業を10月から開始しているんだそうです。
面白いですね。
これを実施するため2月に「図書館広告掲載取扱要綱」を策定し、広告掲載の応募が合った場合は、内部委員会が審査し、HPやレシート、巡回バスの車体に広告を掲載するそうです。
Movable Type では、1ページ(トップページ)に表示できるエントリー数を設定で決めることが出来ます。ところが、それ以前の記事を表示する機能(ページ機能)がないんですね。つまり、順繰り過去へ遡って行けないという、なんとも不便というか、不備というか・・・。
(それくらいの機能、ふつー付いてるだろぉ~)
仕方が無いので、この機能を加えるため以下のプラグインを導入しました。
静的ページ用ページ分割プラグイン: PageBute
先日、ネットをちらちら見ていたら利用者用のカートを設置した、とのブログがありました。それを読んで、ふと、昔、勤めていた公共図書館を思い出しました。「そういえば、利用者用カートを設置して好評だったなぁ~」と。
現在、我が大学図書館には、そういった利用者が自由に使えるカートやカゴ、あるいはブックトラックは設置していません。過去、そういうものを設置した経験がある僕でさえ、「設置しよう」という発想が出てこなかったのが恥ずかしい限りですが、長く同じ環境にいる方達にとっては、なおさら発想が出てこないのかもしれません。(本当はそれではイカンのだけれども)
以下、つらつらと設置に関して目的や方法などを書いてみようと思います。
メールをチェックしてみたら、ついさっき東京マラソンの抽選結果が届いていた。恐る恐るメールを開いてみると・・・チラリと見えた文言は、
「誠に残念ながら・・・」
ハズレました。今年もハズレました。2年連続のハズレです。悔しいったらありゃしません。今年もまた別のハーフ・レースにエントリーかな。
あ~、悔しいなぁ。
Amazon の検索結果に、指定した図書館の蔵書検索へのリンクが追加できる Greasemonkey スクリプト " Libron " が公開されていました。使用可能なブラウザや対象となる公共図書館などが限定されていますが、こういったものが広まると図書館へ利用者を誘導することができていいかもしれませんね。
Greasemonkeyスクリプトとは?
Greasemonkey(グリースモンキー)とは、Mozilla FirefoxおよびSongbird用の拡張機能。後述のユーザスクリプト形式に従ったJavaScriptを組み合わせて、ウェブページ閲覧時に実行することができる。
※Wikipediaより引用
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