読みやすくするため、エントリの行間を若干広げる。変更箇所は2ヶ所。
....../themes/best-librarian/screen.css
読みやすくするため、エントリの行間を若干広げる。変更箇所は2ヶ所。
....../themes/best-librarian/screen.css
大学内では、人事課等が職員向けに各種の研修を実施しています。
僕は、昨年度から学内の新人向け研修を考える担当委員となったこともあり、学内で実施する研修について、どういったものが職員にとって本当にためになるのか、研修を受ける職員が真剣に学ぼうとするのか、ということを考えてきました。そんな中で思いついたのは、各部署が実施している業務内容の説明会や、各部署が専門的に扱っている業務内容の説明会を実施してはどうか、ということです。
ぐっと気温が下がってきて、いい季節になってきたなぁ。おかげで気持ちよくジョグができる。とはいえ、ジョグに出るのが最近はどうも億劫になってきてるんだよなぁ。どうも気分がのらない・・・。イカンのぉ。駅伝レースまであと1ヶ月半だというのに、あ~もう少し気合いを入れて走り込まなくちゃ。
そうそう、駅伝出場の前に来月は健康診断があるんだった。怠け気味がたたり、体重が増加中なので、あと3kgは落としたいなぁ。エッホエッホ、食事量も抑えてまずは健康診断に挑もう! うんうん。健康診断といえば、楽しみなのが身長だったりする。まぁ誤差、といわれれればそれまでかも知れないけど、ここ数年は、毎年数ミリずつ身長が伸びてる。もう三十路も半ばだっていうのに、成長がとまってない~?
以下は、JLAメールマガジンからの抜粋です。
9月10日大阪府は大阪版市場化テスト監理委員会を開催し、大阪府立図書館の管理運営業務の一部を市場化=アウトソーシングすることを決定した。対象となる業務は「図書館における司書の知識・経験を必要とする業務を除くカウンター業務等」で、1.カウンター業務(利用者登録、貸出・返却・予約等)、2.レファレンスサービス(利用案内、所蔵調査、所在調査等)、3.書庫出納、4.資料の収集・整理業務(受入登録、書誌・所蔵データ管理、資料装備等)、5.書架整理、蔵書点検、修理、6.他図書館への協力貸出等、7.生涯学習事業の実施・広報業務等である。この結果正規19人、非常勤42人の職員を削減する見込み。
僕は、図書館業務(運営)の「一部」を設置主体外に委託等することについては、基本的には賛成です。ここで「一部」がどの範囲になるのかが大きな問題となる訳ですが、僕が考える「一部」とは、図書館サービスとは関わりの薄い部分(例えば清掃とか)が当てはまります。
また、よく外部委託されるサービスに専門性がないという理由で「貸出カウンター業務」などが挙げられますが、これを委託することについては反対です。なぜか。それは、この貸出カウンター業務は、専門性を有する司書を育成するために必要不可欠な経験の場、であるからです。
相変わらず人気が高いなぁ。去年も応募して残念ながら落選。今年も応募してみたけれど、倍率は約8.5倍ということでメールが入ってきました。当選するかな~。
さて今月のジョギングは、だんだん涼しくなってきたこともあり、それに伴ってタイムも良くなりいい感じで距離も稼いでおります。うん順調。東京マラソンに当たるかどうかは別にして、まずは11月7日のEKIDENカーニバル西東京大会に出場だ。今年の担当区間は 5km と短いので、スピード練習に拍車をかけねば!
最近のコメント